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生地へのこだわり

生地は自家製。

リヴィスタのピザ生地は、ていねいに手捏ねしたあとにじっくりと30時間発酵させてから使用しています。季節によって材料の配合や発酵時間を調整し、一枚一枚手作りで延ばしています。


岩瀬牧場の牛乳を使用。

毎朝搾った新鮮な牛乳を生地にも使用。牛乳を使用することにより、焼き上がりの生地の程よい焦げ目と、ほんのりミルクの味わいが感じられます。

また、小麦本来のおいしさを味わっていただきたいという思いから、生地自体の味付けもほとんどしていません。岩瀬牧場の自家製モッツァレラチーズと香ばしく焼き上げた生地本来のおいしさを是非味わってみてください。

高温に熱した窯で一気にパリッと焼き上げます

Rivistaでは大きめの具材も使用していますので、きちんと火が通る温度として約280℃で焼き上げています。

生地はパリパリのクリスピータイプ。約28cmの大きめのサイズですが、薄い生地ですので一枚ペロッとお召し上がりいただけることと思います。



生地には乳、小麦を使用しています。その他のアレルギーについてはピッツァの種類により異なりますので、スタッフまでお気軽に問い合わせください。

自慢のトマトソース

イタリア産トマトを使用。

パスタに使用しているトマトソースには、加熱に適したイタリア産「サンマルツァーノ種」のホールトマトを使用しています。イタリアの太陽の恵みをいっぱい浴びて育った完熟トマトは、加熱に適しており深い甘みとさわやかな酸味が特徴です。

シンプルな味付け。

トマトのほかにもにんにくや玉ねぎ、セロリなど数種の野菜を使用していますが、すべてはトマトのおいしさを引き出すため。
おいしさがギュッと詰まったトマトソースはパスタや煮込み料理、焼き物などのソースとして使用しています。

毎日作る、フレッシュなトマトソース。

開店前の毎日の仕込みに、おいしいトマトソースは手早く作ります。オーダーが入ってからさらに煮詰めて完成。
煮詰める時間が短いので、フレッシュ感を損なわずにあっさりとしたおいしさを味わえます。

旬の野菜と自家製モッツァレラを使用

手間暇かけてつくったソースやピザクラストを使用し、自然の恵みをいっぱい吸い込んだ野菜たちと、岩瀬牧場自慢の牛乳でつくった自家製モッツァレラをふんだんに使用した、パスタやピッツァを北海道の雄大な自然の景色を眺めならお召し上がりください。

おいしくて、体にやさしい牛乳

北海道の大自然で放牧された約200頭のホルスタイン。約40haの広大な敷地でのんびりと草を食み、水を飲む。農薬や化学肥料を使わず、自然の力で育った牧草を食べた牛の牛乳は、配合飼料独特の不自然な脂肪臭さがなく、すきとおる草の香りのようなうま味が感じられるのです。

RIVISTAでは季節に合わせてメニューをリニューアルしています。 グランドメニューのほか、コース料理のご予約も可能です。地元食材を贅沢に使用した、リーズナブルでボリュームたっぷりのお料理をお召し上がりいただけます。


敷地内の直営ジェラートショップ『Palazzo Del Freddo』

岩瀬牧場では、搾りたての新鮮ミルクを使用したジェラートやプリン、チーズケーキなどを販売。人気のジェラート『しぼりたて』と『レアチーズケーキ』はRIVISTAでもお召し上がりいただけます。

歌志内市『歌志内ファーム』の葉物野菜を使用

リヴィスタではお隣の歌志内市にある「歌志内ファーム」のレタス類やほうれん草などの葉物野菜を使用しています。
ハウス内での水耕栽培の為、土壌菌などの心配もなく、安心・安全な食材を通年通して仕入れています。また、近隣ということもあり新鮮なまま仕入れ、サラダなどの生食用としてご提供しています。

水耕栽培では野菜が育つために必要な栄養分が溶け込んだ培養液を利用し、日光や温度、湿度、二酸化炭素などを計画的にコントロールして栽培されています。

害虫や菌を持ち込まないように施設内の整備を行い、安全で衛生的な環境の中で生産されています。
また、土耕栽培に比べやさしい味で香り・食感共に良い野菜が生産されます。

 ※歌志内ファームで生産された葉物野菜は、歌志内市の道の駅「うたしないチロルの湯」の敷地内でも販売されています。